人事部より

人事部より

人事部より

多様な「自分らしさ」を発揮しながら、
ビジョンの実現に向けて
一生懸命行動する人、そしてそれを楽しめる人。
そんな方を私たちは求めています。

こんにちは、佐竹食品 採用チームです。
能率・効率が進む小売業界で、当社は独自に付加価値を創り出す「日本一楽しいスーパーにしよう!」をビジョンに掲げてきました。
今後も他社の追随を許さず、一歩も二歩も先を行くために、その原動力となる人材の採用と育成は、とても大事なこと。
今年度の当社の採用テーマは「ぶっちぎり採用」。採用予定人数は70名

佐竹食品は、ありがたいことに2008年以降の売上高が右肩上がりで成長し続けています。
また、2011年以降、外部機関調査による「モチベーションの高い企業ランキング」にて「8年連続TOP10入り」「2018年度は第1位」を果たしています。

昨年、私たちは「伝説世代採用」というテーマを掲げ、共に伝説を創り出していく仲間を求めてきました。

そんな昨年の採用基準を”ぶっちぎって”超えていく。

先輩たちの基準を”ぶっちぎって”塗り替えていく。

そんな若い世代が牽引し佐竹食品が”ぶっちぎって”成長していく。

今年のコンセプト『ぶっちぎり採用』にはそんな想いを込めています。
そして会社としてもぶっちぎって行くべく今まで以上に教育にも力を入れていきます。

あなたには会社の未来を変えていく力があります。

会社、ひいては業界をも変えていく力があります。

そんなあなたと私たちは日本一楽しいスーパーを目指していきたいです。


あなたが”ぶっちぎって”走れるフィールドを私たちは十分に用意しています。

常に挑戦意識を持ちつつ、私たちが長年大切にしてきた目標・想いに共感し、「やってみたい」「期待に応えたい」と考え、共に成長できる方をお待ちしています。

過去の内定者からの「五・七・五」メッセージ

採用活動中の様子

  • 合同企業説明会
    企業も人も第一印象が大切です。 合同企業説明会では弊社を知っている方にも、 知らない方にも熱い気持ちを伝えています。

  • 会社説明会
    弊社の会社説明会では、佐竹食品の魅力をわかりやすくお伝えします。 また、ただ会社説明を淡々と伝えるのではなく、 ワークも行い楽しく真剣に学べる場を心掛けています。

  • 内定式
    2018年の内定者は90名、個性豊かなメンバーがそろいました。 内定者研修の表彰や一人ずつの目標宣言など、会社にとっても内定者にとっても特別な場となっています。

  • 内定者懇親会
    社長を中心に笑顔で楽しんでくれています。こういった懇親会にも力を入れ、 横の繋がり・縦の繋がりが出来るようサポートしています。

  • インターンシップの様子
    昨年度から新たなインターンシップとして「Satake School SHINKA」を開催しております。
    目まぐるしく変化する現在の社会の中で求められる力をワークを通じて体感し、学生の皆さんの可能性を高める内容となっております。

  • 内定者研修
    内定後は研修も数回行います。会社と自分を見つめなおし、新しい発見ができる場になっています。

採用ポリシー

佐竹食品グループの採用活動に対する考え方は以下の通りです。

求める人物像
素直に物事を吸収する事が出来る人材
前向きに物事を捉え、それを楽しめる人材
何事も一生懸命に取り組む姿勢のある人材
応募の受付について
新卒採用の応募については、マイナビ・リクナビ・あさがくナビを通じて行う予定です。
インターンシップについて
大学生・大学院生を対象としたインターンシッププログラムを実施しています。インターンシッププログラムは、働くうえで必要となる「対人力・対課題力・対自分力」の向上を目的としており、採用選考の合否には直接関係しません。受入は、8月頃〜2月頃を予定しています。
採用活動のスケジュールについて
採用活動のスケジュールはまだ決定しておりませんが、昨年は以下のように実施致しました。
説明会(3月~8月随時)→グループ、個人面接 複数回(3月~9月随時)→最終面接(役員)(3月~9月随時)→内定(4月~9月随時)
今年のスケジュールについてはマイナビ、リクナビ、あさがくナビよりご確認ください。(佐竹食品グループは、日本経団連に加盟していないため、採用スケジュールは自社内で決定しております)
インターンシップやその他イベントの参加状況と採用選考の合否の考え方について
インターンシップやその他いくつかのイベントは、採用活動の応募開始前に行われていますが、これらの参加状況や参加時の記録などは、採用選考の合否に直接関係しません。ただし、参加者については採用選考時に当時の記録を閲覧することがあります。その目的はなるべく多くの情報によって選考の評価精度を高めミスマッチを防ぐことにあります。
インターンシップなど採用活動の応募開始前に行われたイベントに参加した時の情報で事前に合否が決定していることはありません。